〜 命の尊さをもう一度みんなで考えよう 〜
原爆投下から六十年。広島・長崎は世界の中心となって平和活動を推進してきました。 中国新聞社と長崎新聞は、被爆体験や戦争の悲惨さを風化させないため、読者を通じた提案をします。一人でも多くの人に、平和と命の尊さが継承されるよう願っています。 それぞれの本が、みなさんに語りかけてくれるはずです。 これから何をするべきかーと。 続き(PDF-38K)